エクセル超速日報システム(フリー版)

エクセルで工事日報を入力印刷

超速日報システム(フリー版) はマイクロソフトのエクセルで
日報を簡単に入力できます。
実行予算消費率(原価管理)も毎日把握できます。

エクセル超速日報システム(フリー版) のダウンロードはこちら
フリーソフト(無料です)作者:超速日報システムさん
動作OS: Windows 10/8/7/Vista/XP/2000/NT
エクセル2000/2003/2007/2010
※フリー版は入力範囲等の制限がしてあります。

超簡単工事日報入力・原価管理・台帳・出勤簿まで
このエクセルソフトは数年使用して改良を加えて使いやすくしてまいりましたので、簡単に入力(省力化)できます。

● ファイルの構成
超速日報システム ver1.3 には以下のファイルがあります
・日報フォルダ  工事データ(サンプル工事)、勤務表
・日報.xls  起動ファイル、項目、品名、単価データ.xlsファイル
・日報VBA.xlt  テンプレートファイル(プログラム)
・はじめに.txt このファイル
・日報.ini   設定ファイル(隠しファイル・フォルダオプションチェックで表示出来る)

使い方(添削)  

・マスタ登録はソフトが立上がった時にキャンセルを押した時、
又終了時に起動シートが出ますのでシート名(氏名一覧、品名、外注機械、外注費、工事項目)を
任意に(同じ書式)書き換え上書き保存して使用して下さい。

・別バージョンに変える場合には前バージョンの超速日報ホォルダの名前をあああ超速日報等に変えておき、
新バージョンを入れます以前の登録項目を移し変える場合は
以前の日報.xls内のシート名(氏名一覧、品名、外注機械、外注費、工事項目)を
あああ外注機械等と変えておき新バージョンのシートと並べておいて列ごとのコピペにて上書きし登録を完了させて下さい。
   
日報フォルダ内のすべての工事ファイルを旧から新へ移動して下さい以上で移行完了出来ます。
尚旧日報の修正等の場合正しく表示されない場合があります。

・日報のシート及びデータはフォルダ名:日報の中に工事毎にファイルが作成され保存されます。
金額等が不明で空白の場合又見積額を入力し後で訂正する場合は
工事毎ファイル内シート名(台帳)に項目すべて保存されていますので訂正後上書き保存しておきます。

以降の使い方の詳細は付属の「はじめに」txtファイルに記載があります。