エクセル自賠責診断書管理シート(和暦対応)

エクセルで自賠責診断書管理

自賠責診断書管理シート(和暦対応)はマイクロソフトのエクセルで
自賠責保険診断書(自賠調8号様式)を作成する
フォーム/簡易データベースです。

エクセル自賠責診断書管理シート(和暦対応)のダウンロードはこちら
シェアウェア(有料です)作者:パソコン倶楽部ZIPさん
動作OS: Windows 10/8/7/Vista/XP
動作確認エクセル2007/2010/2013

V1.02より「令和」の和暦対応済みです。
試用期間は30日です。
試用期間を過ぎての使用は禁止されています。

実際の診断書フォーム上で入力するので
見た目にわかりやすく、すぐに実践で使えます。

注意事項
①シングルライセンスはパソコン1台に1ライセンスです。
ただし共有で使用することもできます。

他のパソコンで使用する時は認証で出てきた固有ライセンス
キーを入力して使用できるようになります。

②プロダクトキー認証後の初回起動時に
セキュリティーパスワードを求められます。

仮パスワードは「1234」です。
変更できますので後で変更していくだし。

変更方法は設定から確認してください。

③データのバックアップは
プログラム本体を定期的にバックアップしてください。

◆使用上の注意マクロについて

初期設定(マクロを有効にする)
①マクロの設定(エクセル2007/2010)
セキュリティレベルの設定方法(一度設定すればOKです。)

⇒の順に進んでください。
⇒メニューのファイル⇒オプション⇒ セキュリティーセンター⇒ 
セキュリティーセンターの設定⇒ マクロの設定

・この時ラジオボタン
◎全てのマクロを有効にする。
◎警告を表示して全てのマクロを無効にする。
 のいずれかをチェックして【OK】ボタンで終了します。

②エクセル起動後 【マクロを有効にする】を左クリックする。
 エクセルブックを開いたとき
「…マクロが含まれています…」という警告が出ますので、
『マクロを有効にする』を左クリックする。

③任意の場所で「自賠責診断書管理シート.xlsm」を実行

④ネット(Vector)よりダウンロードした場合実行時に下記の
「」の警告が表示されます。
「編集を有効にする」をクリックして
 ファイルをとじ保存します。
 そして改めて再起動してください。

警告:「保護されたビュー このファイルは、
 インターネット上の場所から取得されており、
 安全でない可能性があります。
 クリックすると詳細が表示されます。編集を有効にする」