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工程表ツール(S)エクセルの無料ダウンロード

エクセルで工程表を簡単に作成

工程表ツール(S)はマイクロソフトのエクセルで
本格的な工程線を描画することができます。

Excel 64bitに対応、描画レイヤー(画層)機能を導入、
イナズマ線超簡単描画、エクスプローラから写真貼付できます。

工程表ツール(S)エクセルの無料ダウンロードはこちら 
シェアウェアですが無料の試用ができます。
作者:ナッカンファミリーさん
動作OS: Windows 10/8/7/Vista/XP
エクセル2007 以降のバージョン(2007 ~ 2019)

※試用制限
工程表描画はこのマクロブック以外の
一般のブックにはできません。
ただし、長期工程表枠は描画できます。

付属のインストール用エクセルファイルから簡単にアドイン設定ができます。
詳細な説明用エクセルファイルが付属しています。

【使用方法】

詳細は<工程表Help.xlsx>を直接開いてください

一般のエクセルブック
(今まで使用していたエクセルで作成された工程表等)と
マクロブックを開くことで
そのブックに工程線を描画することができます。

旧バージョンのツールバーが残っているときは”
インストール(工程表ツール).xlsm”で
再インストールしてください。

マウスカーソルを各ボタンに置くと
そのボタンの説明が表示されます。

また[工程表Help.xlsx]にすべての機能が
図入りで分かりやすく記述されていますので
使用する前に開いてみてください。

[描画]

メニューには
[詳細メニュー]と[簡単メニュー]が
ワンタッチで切り替えることができますので
ボタンが多すぎて煩わしいと思われる方は
[簡単メニュー]をご使用ください。

[詳細メニュー]では文字記入、
すでに描画された図の編集等ができます。

[簡単メニュー]でも描画スタイルは
[詳細メニュー]の設定で描画されます。

マウスカーソルを各ボタンに置くと
そのボタンの説明が表示されますので
一通り目を通すことをお勧めします。

描画には3通りの方法があります。

1.セル範囲を選択しての描画

セル範囲を選択して
線のイメージをクリックすることで
そのイメージの線を描画します。

描画開始>ボタンでの描画ではイメージの下
のボタンで指定したイメージの線を描画します。

セル範囲の選択では、左上から右下を選択すると
描画開始セルは左上で描画終了セルは右下となります。

左下から右上を選択すると
描画開始セルは左下で描画終了セルは右上となります。

この方法は、
中間セルを指定できませんので引き出し線の
中間線は開始と終了の真ん中で描画されます。

2.開始セル、終了セルまた場合により中間セルを指定しての描画

セルを選択し<開始セル>をクリック
次にセルを選択し<終了セル>をクリックまた中間線位置を
指定したい場合はセル選択後<中間セル>をクリックします。

その後イメージをクリックして描画することは1.と同じです。

中間線のないものに対しては<中間セル>の指定は無効です。

3.開始セルまたは終了セルと日数を指定しての描画

メニューの日数にチェックを入れてシートのセルを選択し、
メニューの終了のボックスに日数を記載して描画の
イメージボタンをクリックします。

この後の操作は付属のテキストでご確認ください。