エクセル エックス・リスト

エクセルCSVリスト作成

エックス・リストは項目数が多いCSVファイルをもとに、
見やすいエクセルの一覧表を作成するのに適しています。
特に、他のシステムから自動出力されるCSVファイルをもとに
定期的に一覧表を作成する必要のある場合に威力を発揮します。

エクセル エックス・リストのダウンロードはこちら 
シェアウェア(有料です)作者:KleosSoftさん
動作OS: Windows 7/Vista/XP
PCにインストールが必要です。

ソフトの概要
CSVファイルをテキストエディタで閲覧すると項目位置が同じでないため、
非常に見にくく、内容を分析することは困難です。

これをエクセルで閲覧すると項目位置は揃うものの、
項目数が多いと横にスクロールさせないと全体を把握できないという不都合があります。

エックス・リストは、項目数が多いCSVファイルをもとに、
見やすいエクセルの一覧表を作成するのに適しています。
特に、
他のシステムから自動出力されるCSVファイルをもとに定期的に
一覧表を作成する必要のある場合に威力を発揮します。

エクセルマクロなどを使用しておらず、エックス・リストが仲介役となって
全てを処理しますので、パソコン初心者の方でも簡単に扱うことができます。

【特徴】
(1) ドラッグ&ドロップによる簡単操作
エックス・リストは操作を簡単にするため、通常のファイル操作はデスクトップの
ショートカットアイコンへのドラッグ&ドロップで行えるようにしています。

(2) 各種設定を1画面で管理
各種設定はエックス・リストを普通に起動させて表示される設定画面で
すべて行えるようにしており、
パソコンに不慣れな人でも簡単に操作できるようにしています。

(3) テンプレートの使いまわしが可能
同じような処理をする場合、1部署で作成したテンプレートのコピーを
他の部署に配付することによって、その部署で最初からテンプレートを作成しなくても、
同じ処理をすることができ、業務の効率化を図ることができます。

(4) コード変換にも対応
CSVファイルのデータをそのまま一覧表にセットするだけではなく、
コード変換してセットすることも可能です。

エクセルは
一覧表のテンプレートの作成や、エックス・リストがデータセットのために必要。